2021年9月 廃棄業者へ依頼
2021年9月、
母は 8月に危篤になったものの、奇跡的に回復しました。
ただ、この先自宅へ戻って暮らすことはないだろうと判断、余分な家財の廃棄を業者へ依頼しました。
8/27 (金) ネットで近場の業者を検索。隣の群馬県の業者へ電話連絡。8/29 に下見。
8/29 (日) 業者と現地で待ち合わせ。朝、東京から実家へ移動。軽トラ 1回 3万円。居間+アルファで 6回、2~3日間、20万円で注文。日曜日は処理施設が休みなので平日か土曜日。剥がれた天井板は解体物とみなされて別料金になるので除外。家全体、一切合切だと 1週間、250万円。
9/17 (金)-9/18 (土) 現地作業。平日立ち合いは金曜日 1日しか取れず。2日間でこなすために軽トラ 2台×3回に変更。金曜日の朝、現地へクルマで移動。ホテルで 1泊。翌日妻が電車で移動して合流。一般ゴミなのでマニフェスト、廃棄証明はなし。
作業後(9/18)。
ミイラ化したネズミが 2体。早い時期に洗面所にあった殺鼠剤を食べたと思われます。殺鼠剤は箱を開けていない状態でしたが、食い破られていました。
業者の人はこの手のものが苦手らしく、代わりに庭に捨てました。
■痛恨のミス
金庫の鍵を布団の間に挟んでいたのを忘れて、丸ごと持って行ってしまいました。もはや破壊するしかありませんが、そのための費用が数万円かかります。




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